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STABILITYパターシャフトを使用するゴルファー

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PUTTER SHAFT

STABILITY

THE PUTTER SHAFT REVOLUTION.

安定性という革命を。

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TECHNOLOGY独自のテクノロジー

HEADS EVOLVED. SHAFTS DIDN'T.

ヘッドは進化した。シャフトは進化しただろうか?

パターヘッドは進化を続けてきた。しかし、パターシャフトの多くは今なおスチールのまま。
パターシャフト STABILITY は、その常識に挑み、東レ製カーボンを採用した独自の複合構造シャフトを開発しました。

STABILITYが目指したのは、
ストローク中の不要なたわみやねじれを抑え、パター本来の性能を引き出すことです。

さまざまなパターに装着されたSTABILITYシャフト

THE THREE PILLARS OF STABILITY

STABILITYを支える3つの要素

LOW TORQUE

低トルク

シャフトのねじれを極限まで抑制。
インパクト時のフェースの開閉を抑え、
ストローク通りのフェース向きを維持しやすくします。

ULTRA-STIFF DESIGN

超高剛性設計

シャフトのたわみを抑制する超高剛性素材を採用。ストローク中の不要な変形を最小限に抑え、プレーヤーの意図した動きをダイレクトにヘッドへ伝達します。

VIBRATION RESISTANCE

不要な振動を抑制

シャフトが振動しにくい構造を採用。
インパクト時の挙動を安定させ、
一貫性の高いパッティングをサポートします。

PROVEN PERFORMANCE

数値で証明された安定性

STABILITYの優位性は、理論だけではありません。第三者機関による検証データが、その効果を証明しています。

TRACKMAN 4 TESTING ボールの動きを解析する

TEST CONDITIONS: TrackMan 4を使用した比較テスト。約4.5mのパットを複数のパター(ブレード型・マレット型)で各15回試打し、ターゲットラインに対する方向性と距離のばらつきを測定。

スチールシャフトとSTABILITYの方向性・距離のばらつき比較グラフ

RESULT: ターゲットラインへの左右のばらつきを56%、距離のばらつきを34%低減。より高い再現性を実現しました。

QUINTIC BIOMECHANICS シャフト挙動を解析する

TEST CONDITIONS: 約4.5mのパットを、ブレード型・マレット型を含む複数のパターで各15回試打。
Quintic Biomechanicsを用いて、インパクト前後のシャフト挙動を解析。

STABILITYのシャフト挙動グラフ

RESULT STABILITY:

不要な振動をほぼ抑制。安定したシャフト挙動を確認。

従来のスチールシャフトの挙動グラフ

RESULT TRADITIONAL STEEL SHAFT:

インパクト後にシャフト挙動のばらつきを確認。

気になるモデルを、店舗で試打。

全国の取扱店舗で、実際の安定性と振り心地をお確かめいただけます。

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